top of page

Acerca de

Mika Sake Group ​ 

Sake Club Asia Group

インド地図

Sake Club Africa Group

Africa2.jfif

Why India Now?

​なぜ今インドなのか

  1. 人口13臆。人口が多いほど嗜好の多様性があり、需要創出機会が広がります。

  2. ベジタリアン比率30パーセント。日本食レストランの大半の客はベジタリアン。日本食レストランと日本酒の正の相関関係は、米国初め世界で実証済みです。

  3. 米文化(インディカ米は世界の米の約7割を占める)。米に国名があるインディカ(インド)、ジャポニカ(日本)。米に親しい間柄です。

  4. 2025年にはGDP世界第3位という巨大マーケット。次世代とIT技術が今後を支えます。

  5. 20年かけて築いたワイン市場 。酒類関係者は、マーケットを長期戦で構築したノウハウを日本酒市場確立に活かすことができます。

Why Sake Club India?

Sake Club Indiaの強み

Sake Club Indiaと競争優位性

1.業界関係者とのネットワーク

Sake Club India(SCI)は2020年3月に、インドの酒類プロ・ジャーナリストであるRavi K Joshi氏と共同で創設したSake (日本酒)のオンライン・コミュニティで2022年4月現在、会員約1200名が所属しています。ワイン業界、マスコミ、ホテル・レストランなど酒類販売プロが主な構成メンバーとなります。Joshi氏の広範囲な業界ネットワーク、また酒類業界での経験を國酒の現地参入に効果的に活用しています。

ソムリエ・インディア誌 2022年夏号

2.その他関係機関とのネットワーク

​SCIは在インド日本国大使館、ジェトロ、また食品安全基準局と密接にコミュニケーションをとり、インド現地の規制、規範を遵守しています。

 ​ ​

日ブータン食文化交流シンポジウムの開催

インド日本国大使館:2022年3月に「Washoku Day」パネル・ディスカッションに参加

ジェトロ・ニューデリーで日本酒PR・商談会を相次いで実施

 

在インド日本国大使館:2021年3月「日本食・日本酒のテイスティングツアー2021」​​​

 

SCIでは、蔵元誘致から、商談会開催、通訳業務、試飲酒のPRまで一貫して行っており、すべての情報を網羅しています。ワインと國酒のプロが行う試飲会は、輸入業者の教育効果もあるとフィードバックをいただいております。

3.展示会出展実績

2022年 Vinexpo India(デリー)

2022年 プロワイン・ムンバイ

2021年 Vinexpo India(デリー)

Why Africa?

​なぜアフリカなのか

  1. 今後の人口動態、米文化。インドを足がかりに、アフリカまでを目指します。

© 2023 by Mika Sake Global. Proudly created with Wix.com

bottom of page